沿革

※2005年4月以前は岡藤商事(株)の沿革です。

1951年8月
大阪市東区北浜に設立。
1971年1月
商品取引所法の改正に伴う商品取引員許可制移行により、農林大臣および通産大臣より加入取引所の商品取引員としての許可を受ける。
1973年4月
金および金製品の輸入自由化に伴い、金地金の販売を開始。
1982年3月
東京金取引所(現東京工業品取引所)開設に伴い、金の受託業務を開始。
1986年4月
全社オンライン体制をスタート。
1988年7月
東京工業品取引所による誘導基準を満たした商品取引員に 認定される。
1988年11月
電算センターを開設。
1990年4月
シンガポールに現地法人、オカトーショウジシンガポールPte.Ltd.を設立。
1990年6月
シンガポールゴム協会(現シンガポール商品取引所)のギャランティーブローカーとして、業務開始。
1990年10月
「タートルプラン」純金積立の販売を開始。
1991年2月
商品ファンドの設定、販売を開始。
1991年3月
オカトーインベストメントマネジメント(株)を設立。
1991年4月
ニューヨーク駐在員事務所を開設。
1991年8月
1990年の法改正により第一種・第二種の区分許可制が導入され、第一種商品取引受託業の許可を受ける。
1992年10月
商品ファンド法の施行に伴い、大蔵大臣、農水大臣および、通産大臣より商品投資販売業者(運用法人)としての許可を受ける。
1993年3月
ニューヨークに現地法人、オカトーインターナショナル(米国),Inc.を設立。
1993年10月
「タートルプラン」プラチナ積立の販売を開始。
1994年9月
オカトーインベストメントマネジメント(株)が農水大臣、通産大臣より商品投資顧問業者として許可を受ける。
1995年10月
日本証券業協会に株式を店頭登録(現(株)ジャスダック証券取引所)。
1996年9月
電算センターを分離し、岡藤情報サービス(株)を設立。
1996年10月
通信取引「P・O・S・T」 の取扱いを開始。
1997年3月
(株)鈴川商店(現サン・キャピタル・マネジメント株式会社)の株式を取得、子会社とする。
1997年11月
岡藤商事東京ビルが完成。
1999年3月
インターネット商品先物取引「Expert」の取扱いを開始
2001年3月
(株)アクシャル・ネットワークスを5社共同出資にて設立。
2001年11月
インターネット商品先物取引を強化。リアルタイム性とカスタマイズ機能を追求した専用アプリケーション「ExpertII」の取扱いを開始。
2002年5月
外国為替証拠金取引「Forex24SD」の取扱いを開始。
2002年11月
インターネット外国為替証拠金取引「Forex24」の取扱いを開始。
2003年4月
日本で初めて毎日購入・解約が可能な商品ファンド「クラッスラ・ファンドⅡ」の取扱を開始。
2003年10月
国内外の機関投資家向けに専用ネットワークを利用した電子取引サービスを開始。
2004年12月
証券仲介業への参入
2005年4月
岡藤ホールディングス株式会社設立。持株会社体制へ移行。
2005年4月
岡藤商事(株)から岡藤ビジネスサービス(株)を分割設立。
2005年6月
ネットトレード専門会社 株式会社オクトキュービック営業開始
2007年9月
三京証券株式会社の株式を取得、子会社とする。
2008年9月
三京証券株式会社と株式会社オクトキュービックが合併し、三京証券株式会社が存続会社となる。
2010年12月
商品先物取引法の施行に伴い、経済産業大臣および農林水産大臣より、岡藤商事(株)が商品先物取引業者の登録を受ける。
2011年9月
外国債券の販売を開始。
2011年10月
個人向け総合金融サービスの専門会社として日本フィナンシャルセキュリティーズ(株)が営業開始。
2011年12月
金地金・プラチナ地金を小口化して売却・引き出しができる「ショットガン・ゴールド」の取扱いを開始。
2013年6月
国内初となる「外国債券積立サービス」の取扱いを開始。
2015年6月
監査等委員会設置会社に移行。
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